楽しいアトラクション大百科

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Monster Obstacle モンスターオブスタクル

~究極のエアーインフレータブルによるバケモノ級障害物アトラクション~

 

まさしくそれは Challenge Impossible(難関への挑戦)。

 

詳しくはコチラまでお問合せください。

 

現在世界最大の観覧車、ラスベガスにある「High Roller ハイローラー」に

乗ってきました。

 

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高さは550フィート(167.6m)、回転輪の直径は520フィート(158.5m)。

 

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さすが世界最高のカジノシティ。違和感のない上品さを持った観覧車です。

 

突然ですが、おもしろいものを見つけました


 

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実はこれ、“子供たちの自由な発想をカタチにする遊び”「巨大ブロック」なんです。

子供たちが持つ自由な発想や豊かな創造力を、子供たちが自らの手で形にしていくことができる

「青い巨大ブロック」なんです。

 

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子供たちがこの巨大ブロックに触れた瞬間、魔法のスタートです。

 

子供たちが持つ無垢で無限の発想が、次から次へとカタチになっていきます。。。

巨大ブロックが様々な形状に変化しながら、子供たちの夢をカタチにしていきます。。。

 

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子供たちの心と体を、より活動的に、より創造的にする新しい遊び「青い巨大ブロック」。

 

先日、大阪南港にオープンした「ATCあそびマーレ」にも、この青い巨大ブロックはあります。

ぜひ、家族みんなで青い巨大ブロックの魔法を体験してみてください♪

 

ニューヨークのタイムズスクエアにあるトイザらスは、大人も子供も楽しめる仕掛けが満載です。

 

 

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空から降ってくるトレーラーをスーパーマンが受け止めてくれたり、

 

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あこがれのライトセイバーを手にしたジェダイの騎士が立っていたり。

 

 

そして何より最大の仕掛けは。。。店内にそびえる屋内観覧車!!!

 

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実際はそれほど大きくない観覧車ですが、屋内なのですごく大きく見えます。

 

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店内が吹き抜けになっていて、どの階からも観覧車が見えるようになっています。

 

カラフルでかわいいゴンドラに、はしゃぐ子供たちと素のパパママがたくさん乗っていました。

トイザらス店内にこんな屋内観覧車があるなんて、さすがニューヨーク!ですね。

 

 

ちなみに、当社にも店内設置にピッタリの屋内観覧車(小型観覧車)があります。

 

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※画像はいずれもイメージです。某遊園地にあった同じ小型観覧車の写真です。

 

この屋内観覧車の高さは約5m、ゴンドラは計5台、最大定員はゴンドラ1台あたり4名で計20名です。

 

観覧車としては非常に小さいサイズですが、そこはやはり観覧車。小型観覧車といえど存在感は抜群です!

もちろん、屋内だけでなく屋外にも設置可能。

 

 

例えば、レストランの演出としてこんな室内観覧車があったら。。。ぜひ家族で行ってみたい!ですね。

 

ご要望にご質問、どんなことでも構いません。どうぞお気軽にお問合せください!

 

 

この春から取り扱いを始めた サイクルカートですが。。。

ついに本格的専用コースを備えたロケーションが登場です。

そのロケーションとは、、、静岡県掛川市のヤマハリゾートつま恋です!

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サーキット風の演出もあって、思う存分サイクルカートの魅力をお楽しみ頂けます。

 

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是非一度、体験してみてください!!

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ヨーロッパをはじめ、世界各国で人気沸騰中の新アイテム、サイクルカート(メーカー名称:GO-KART)の取り扱いを開始!

 

なんと、今年のゴールデンウィーク前に、日本初登場の本格的専用コースを備えたロケーションがオープン予定です!

 

・新アイテムを導入したいが、予算が少ない

・来年の新機種登場まで、新しいアトラクションのオープン予定がない

・オンシーズンだけ稼働させることの出来るアイテムが欲しい!

・レンタルサイクルのマンネリ化、自転車の老朽化に対応したい。

・ゴーカートのコースがあるが、カートのメンテナンスを考えると。。。

・とりあえず、ゴールデンウィークにテスト導入できるものはないかな?

 

等、など、etc...

 

様々なニーズに対応可能な、新商品の登場です 詳しくはコチラへ!!

 

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かつては遊園地やテーマパークでしか見ることのできなかった観覧車ですが、

最近はさまざまな場所で目にすることができます。

 

ショッピングモールなどの商業施設や水族館、風光明媚な観光地やリゾートロケーションなど。

いまやランドマークとして観覧車は欠かすことのできない存在になってきております。

 

しかし。。。

世界広しと言えど、本屋さんの屋上に観覧車があるのはココだけでしょう!!

 

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「宮脇書店総本店と観覧車」(香川県高松市)

 

日本全国各地に店舗を構える「宮脇書店」。その総本店のランドマークである観覧車をご紹介します。

 

※観覧車のスペック

・名 称: ぶっくるりん(非公式)

・地上高: 41.5m

・回転部直径: 26m

・ゴンドラ数: 20台

・最大定員: 80名(ゴンドラ1台あたり4名×20台)

・1周あたりの所要時間: 約9分間

・オープン: 2006年8月10日(書店と同時オープン)

 

それほど大きくない観覧車ですが、実際に乗ると、高松市の海の玄関「サンポート高松」や

源平の古戦場として知られる「屋島」などを見ることができます。

 

ただ、なんといってもこの観覧車最大の特徴は、ゴンドラにそれぞれ名前

(各出版社の文庫レーベル)が付いていることでしょう!

 

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(尚、レーベル名とイラストには何の関係もございませんので)

 

オープン当初、各出版社の担当者さんたちが、自社レーベルのゴンドラに

我先にと乗込んでいたことを思い出します。

 

 

おそらく世界で唯一であろう、本屋さんと観覧車のドッキング。

うどん県高松市にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください!

2014年1月17日、テレビ東京系列で放送された番組「たけしのニッポンのミカタ!」で、

「世界一の“巨大観覧車”!その悲しき末路」として、びわ湖タワーの観覧車「イーゴス108」の

解体撤去の様子が取り上げられていましたね。

 

その中で、日本の観覧車が解体された後に東南アジアへ移設され、再び活躍している実例として、

当社の取り扱い実績も紹介されました。

 

かつて多摩テックで稼働していた観覧車を、フィリピンのアジア最大級商業施設「モール・オブ・アジア」に

設置したプロジェクトです。

 

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このような観覧車のリノベーションはもちろん、あらゆるアトラクションの解体・撤去・リノベーションに関して、

国内外を問わず実績がございますので、

 

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中古アトラクションに興味がある!欲しい!またリニューアルや解体・撤去を検討している!という方は

是非お問い合わせください。


あけましておめでとうございます。ぼくメロディペットです。

今年もよろしくお願いします♪

 

いよいよ2014年がスタートしたね。

寒い日が続いてるけど、みんな元気かい?

 

ぼくが住んでる香川県綾歌郡ってところはすっごく寒くて…

ぼくの体毛じゃ足りないくらいだよ(苦笑)……

 

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ところでみんな。今年の干支は何か知ってる?そう!午(うま)だよね。

ぼくのメロディペット友だちのウマくんは「今年は忙しくなるぞ~!」って

毎日すごく張り切ってるんだ。

 

ぼくもウマくんに負けないように今年も頑張るぞ~~!!

 

よ~し!じゃあ今日は、今年も販売にレンタルにもっと呼んでもらえるように、

ぼくの簡単なプロフィールを紹介しちゃうね♪

 

販売やレンタルでぼくを呼んでくれる時に参考にしてくれるとうれしいな。

じゃあ、まずは体のサイズから。

 

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あと体重は約82㎏(バッテリー含む)、歩くスピードは毎分約12mだよ。

 

 

…あっ!そろそろバッテリー充電の時間だ!つづきはまた今度ね。

 

ぼく「メロディペットパンダ」の事でわからないことがあったら、気軽になんでも聞いてね

 

これからもみんなの質問にはドンドン答えちゃうよ。お楽しみに!

朝、夕方、夜。

時間の経過とともにその表情を変える観覧車は、まるで当然のように多くの人々の目にとまり、

その心に存在を強く印象付けます。

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日常の何気ない会話に登場したり、また待ち合わせ場所として使われたり。

観覧車は、その存在だけで人を惹きつけることができるのです。

 

 

シーキュー・アメニックは、アウトレットモールなど商業施設のランドマーク(シンボル)として、

この魅力あふれる観覧車の導入に取り組んできました。(詳しくはコチラ

 

ランドマーク(シンボル)としての観覧車は、その立地する施設や、さらにはその地域全体の

イメージアップに大きく貢献します。

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そしてまた、観覧車自体が安定した収益を生む能力があるという、単なるランドマークにとどまらない

魅力を観覧車は併せ持ちます。

 

 

マーケットの成熟とともに競争は激化。プロモーションコストや高騰する人件費は大きな負担になる一方で、

価格やサービスでの差はどんどん小さくなる。施設間の差別化はますます困難になってきております。

 

 

いまこそ観覧車の出番です。

 

観覧車を導入することにより、「あの商業施設は楽しい!」という強烈なイメージを顧客に植え付け、

施設の“ファン”を増やし、育てる。それによって、顧客から“選ばれる”チャンスが広がるのです。

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私たちシーキュー・アメニックは、ランドマーク(シンボル)としての観覧車の導入を、

これからも積極的に進めてまいります。

 

どうぞお気軽に、何なりとご相談ください。

 

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